キャバクラ嬢の仕事着

キャバクラ嬢の仕事着であり、戦闘服とも言えるのがキャバドレスです。
自分の好きなデザインを選べばモチベーションもアップ。
そのテンションを接客にも活かして、多くの常連客を作りましょう!
そんなドレスを用意する方法には、主に二通り挙げられます。

①レンタルする

お店にはレンタル用のドレスがありますので、持っていないという人でもすぐに働くことができます。
ただレンタルということで好きなデザインが見つからないこともありますし、新品よりも状態が劣っていることもあります。

またレンタル料は無料の店と有料の店があり、有料の店で長期間働くと結果的に新品を買うよりもコストが高くなってしまうことになりかねません。
体験入店中などまだキャバクラ嬢の仕事を続けるかまだ迷っている段階なら別ですが、この仕事で稼いでいくと決めたのなら自費購入に切り替えた方がいいでしょう。

②自分で購入する

自分で購入するとなれば、その選択肢はレンタルよりも大幅に増えます。
これだ!と思えるようなピッタリなドレスも見つかりやすくなるでしょう。
自分で購入するなんて高いんじゃないの?と不安になる人もいるかもしれませんが、実はそんなこともありません。

もちろん高い商品もあるのですが、2000円~5000円程度の価格帯でもかなりの数が販売されています。
ローテーションを組むほどの着数を用意したとしても、その価格帯なら無理のある金額にはならないでしょう。
最初はリーズナブルな価格帯から選んで、収入が増えていくに連れランクを上げてみてはいかがでしょうか。

  着物風のドレスも

キャバドレスには、着物風のものも存在しています。
京都のキャバクラには和風なお店も多いので、その場合は雰囲気にもピッタリ合って見栄えがするのでおすすめです。
ただ洋風と和風どちらかに店が統一している所もありますので、その場合は方針に従いましょう。

画像出展元:https://global.rakuten.com/en/store/cinderella323/item/yg3601/

  私服のキャバクラも

ドレスがあまり好きじゃない、抵抗があるという人におすすめなのが私服オーケーのお店です。
着替えの手間がなくより気楽に働くことができますので、勤務時間が終わればすぐに帰りたいという人にも向いているでしょう。

私服の場合はコーディネートの選択が大幅に増えますので、そのセンスによってお客様の指名数が大きく変わる可能性もあります。
あまり私服のセンスに自信がなかったり持っている服が少ないという人は、注意した方がいいのかもしれません。


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